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Creema×ハローサーカス「スタークリエイター発掘プロジェクト」コラボ作品完成への道のり

Creema×ハローサーカス「スタークリエイター発掘プロジェクト」コラボ作品完成への道のり

Creemaとハローサーカスによる、ファッション界を牽引する世界的デザイナー丸山敬太さんをお迎えした特別企画「Creema×ハローサーカス スタークリエイター発掘プロジェクト」。

 

「Happy Journey♡」というテーマで丸山敬太さんとのコラボ作品を制作し、オンラインポップアップで大きく展開するという本企画には、約450件ものエントリーをいただきました!

今年7月、丸山敬太さん・千秋さんによる厳正な審査の結果、4名のクリエイターが最終選考を突破し、丸山敬太さんとのコラボ作品制作のチャンスを手にすることとなりました。

 

いずれも、素晴らしい技術と高いクリエイティビティを持つ4名のクリエイター。

丸山敬太さんから直接アドバイスを受けながら、各々が得意とする表現や技術を駆使して「Happy Journey♡」をテーマに制作を行いました。デザイナーとして世界的に活躍する丸山敬太さんの、「個性や強みを活かしながらも“誰に届けるか”」を考えた的確なアドバイスによって、クリエイターの魅力や潜在的な才能が開花していきました。約3ヵ月に渡る制作期間を経て完成した作品は、どれも一つひとつ丹精込めて作られた独創性あふれる作品となりました。

 

そしていよいよ、クリエイターの作品たちがお披露目となりました!

おなじく"Happy Journey♡"をテーマにしたKEITA MATUTAMA今回の企画限定のオリジナル作品や、ハローサーカスの千秋団長が立ち上げた新ブランド「エリアCC」のラインナップとともに、下記ポップアップで展開中です!

4名のクリエイターが、世界的ファッションデザイナーとして活躍し続ける丸山敬太さんからどんなアドバイスを得て作品制作に至ったのか。

この記事では、それぞれへの心のこもったアドバイスと、作品誕生までの道のりをご紹介いたします!

わくわくする方向に舵を切ろう。フウケイトフローさん

編み物作家のフウケイトさんは、その緻密な技術とリアリティ、日常を新鮮に切り取る視点が魅力の編み物作品を、多数生み出しています。作品が醸し出す凛とした品の良さは、丸山敬太さんも千秋さんも絶賛しており、選考会の場では、バナナの作品の皮がまるで本物のようにつるりと向けて、思わず笑い声が上がる場面もありました。

 

一方で、その作家性の高さから、このプロジェクトの目的の一つでもある「多くの人に売れる商品を作る」という点ではやや懸念もあるのではないか?という点も、最終選考の場では議論に。

「商品だからといって必ずしもマーチャンダイジングが入ってたくさんの人が買わなければいけないとは、思っていません。一人のために作った作品が一人に届くことと、千人に向けて作った作品が千人に届くこと。僕は、どちらも等しい価値と考えています」

丸山さんからはそうしたコメントもあがり、はたして作家性に振り切ってクチュールピースとなる作品を創り上げるのか、商品として多くの人に届くものを制作していくのか。フウケイトさんも頭を悩ませたポイントでした。

 

フウケイトさんが最初にコラボ作品の企画として提案したのは、これまでに制作したことのない、旅行やお出かけに向けた実用品(バッグ、ポーチ)でした。そのラフ案を見た丸山さんからは、こんなアドバイスが。

 

「フウケイトさんの魅力は、作品がもつ、凛とした綺麗な空気。作家性の強い作品だからこそ、"作品を作ってもらうのか、使えるものを作ってもらえるのか"、千秋さんとも議論したポイントです。

でも、最初にラフ案を見たときに、正直"あれっ?"という思いがありました。選考会の場にあった、あのバナナのような、にやりとさせられる毒を持つような作品を、Happy Journeyの文脈で見てみたい。

あなたの作品がもつユーモアと綺麗さを出せるように、あまり売れ筋を意識しすぎずに、本当に心の底から作りたいものを作った方がいい。ただし、成り行きで作るのではなく、きちんと目的・出口考えて、意識して作ってみてください。制作時間がかかって価格が上がったとしても、それなりの丁寧な伝え方をすれば、そこにお客様はいます。心がわくわくする方向に、舵を切って大丈夫です」

 

"わくわくする方向に、舵を切って大丈夫"――

多くの人に届けなければならない、という思いから悩んでいたフウケイトさん。丸山さんのアドバイス・言葉に背中を押され、これまで制作したことのない建築物の編み物に挑戦します。

テーマは、「崖の上に立つお城」。これまでの作品と比べても大き目の作品となり、制作には2週間以上を要しました。そして完成した作品が、こちらです!

※今回のプロジェクトでは「フウケイトフロー」というお名前でご出品されています!

CITADEL

緻密な技術と糸選びで、岩のゴツゴツ感や、ところどころ緑の生えた崖の質感までもをリアルに描写しています。高さはおよそ20cmで、実際に目の前にすると、作品の持つどこか可愛らしい雰囲気とその存在感が引き立ちます。

 

崖にかかげられたエンブレムには、フウケイトフローの頭文字〈HF〉と、かぎ針を交差させたマークを刺繍。丸山敬太さん・千秋さんのアドバイスにより、後から追加で加えた要素です。

今回は建築物というはじめての題材で、フウケイトの作品の中で一番大きい作品になりました。
当初は迷いが出ましたが、丸山さんの温かいお人柄と愛あるアドバイスのおかげで、一気にイメージが膨らみました。
また、私だけでは思いつかなかった最終的なアドバイスを丸山さん、千秋さんからいただいたことで作品が完成し、コラボレーションならではの作品となりました。
これから長い年月をかけて愛される作品になると嬉しいです。

フウケイトフローさん

近くに寄ってみると、その技術の精緻さが分かります。フウケイトさんの技術を結集した、まさにクチュールピースとなる作品です。

立ち上がる塔も、不思議な存在感を放ちます。いつの時代のどんなお城で、なかにはどんな人が住んでいるのだろう? そんな想像が膨らみます。

 

フウケイトフローではこれからも、こちらのお城をモチーフにしたシリーズ作品を展開していく予定です。

これからこのお城に、どんな物語が生まれていくのか。ぜひ今後の新作にも注目です!

直観的な面白さを発揮したたくさんの作品を。タマミスズキさん

独特なモチーフを使いほっこりする愉快な陶芸作品をお届けしている、陶芸家のすずきたまみさん。思わずくすりと来るようなモチーフの選定や、物語を感じるようなディティールが魅力です。その作品たちには丸山敬太さんも千秋さんも、「見ているだけで顔がほころぶデザイン」「今の時代にあった感覚が感じられる」と引き込まれていました。

 

当初は「Happy Journey」をテーマに、旅の必需品であるクッションやスーツケースなど、シンプルなモチーフをたくさん提案してくださいました!

次々と湧き上がるアイデアの数々のラフ案が届くたびにスタッフも大興奮。さっそく丸山さんにお見せするとこんなアドバイスが。

 

「すずきさんの作品にはオリジナリティがありますが、クマや動物をモチーフとしたうつわは意外と世の中にも多く、今回の「Happy Journey♡」ではヤンキーやスカジャンの作品から伝わるような、彼女らしい個性的な視線を弾けさせてみてほしい。

欲を言えば、もっとすずきさんらしい、直観的な分かりやすい面白さがあってもいいかもしれません。あとは、ぜひ色々な種類を作ってみてほしい。例えばスカジャンのシリーズであれば、モチーフを変えるだけでたくさん展開ができます。たくさんの種類がずらりと並んでいると、すごく可愛いと思います」

 

当初は3~5つほど、という想定で進めていましたが、すずきさんのインスピレーションの広がるがままに、たくさんの種類を作っていただくことに! KEITA MARUYAMAをもじり、名字とお名前を逆にしたタマミスズキというお名前での出品です。

案が届くたびに、すずきさんらしいユーモア溢れる視点の作品が集まり、イラストを見るだけでもわくわくしてしまいました。そして完成したのは、7つのシリーズを主軸にした、旅の豆皿たち!

モアイの数が違ったり、スカジャンのモチーフが違ったり、めぐっている観光地が違ったり……ギャラリーで一つひとつ見ていると、あれもこれもと目移りしてしまいます。シリーズの中から抜粋してご紹介します!

並べてみると、きゅんとくる可愛さ……!

モアイ豆皿

半立体が可愛い! モアイの豆皿です。お好みに応じて、モアイの数を選ぶことができるのもユニーク。モアイの絶妙な表情も描写されていて、癖になる可愛らしさです。

変な日本語Tシャツ豆皿

ときどき旅先のお土産屋さんで見かける、ユニークな日本語Tシャツ。「あるある!」だけど見たことのない、すずきさんらしい楽しさが弾けた作品です。

名所を見ている人豆皿

フランスパンを頭に乗せたボーダー服の少年が眺めているのは、エッフェル塔! 他にも、パンダやピサの斜塔など、名だたる観光地を訪れた観光客ののんびりした表情を描いています。ぜひ、作品ページで他の種類も見てみてください……!

選考が進み、最後の4名に選んで頂いた瞬間は、心から嬉しく夢かと思いました。
実際に企画が始まると、プレッシャーばかりが大きくなって、頭を抱える日々。
丸山さんのフィードバックを何度も読み直し、だんだんと完成がイメージできるようになり、その辺から楽しくなってきました。
この企画や丸山さんとのコラボのおかげで、新しい作品にも挑戦できました。
また、今回の作品についてだけでなく、今後の作品や作家人生の軸となる考え方も教えて頂きました。最高の機会を頂けたことに感謝しかありません。
これからもグッとくる可愛いもの、頑張って作ります。

タマミスズキさん

世界のスカジャン豆皿

丸山さんも絶賛の、世界のスカジャンシリーズ。モチーフの種類や、ちょっとずつ異なる色合いや風合いにも注目です。

 

他にも、エジプトの壁画をモチーフにした豆皿や、旅先にある「I♡Tシャツ」をモチーフにした豆皿など、ユーモアと個性あふれる作品をたくさんご出品いただきました!

ぜひギャラリーページで、お気に入りを見つけてみてくださいね。

へんてこなところを、もっと出していい!Double Rainbowさん

刺繍作家のRainbowMarketさんは、目にして手にとって、身につけてワクワクするようなポップな刺繍作品を手掛けています。千秋団長率いるハローサーカスの団員としても活動しており、選考会では、刺繍の技術だけにとどまらない作品の着地点のクールさや、今回のテーマである「Happy Journey♡」に即した楽しい作品を生み出してくれるのでは、と大きな期待が集まっていました。

 

インスピレーションの赴くままに、刺繍の図案のラフ案をいち早く送ってくれたRainbowMarketさん。旅の楽しさやときめきがぎゅっと詰まった刺繍案はどれもとても可愛く、RainbowMarketさんらしさが表れていました。

ただ、細部まで凝ったデザインであるがゆえ、一つひとつ手刺繍で作り上げるとなると膨大な時間がかかるであろうことも事実。手刺繍ならではのぬくもりや存在感も大切にしたいという思いもある中、「多くの人に届ける作品作り」のために、どのように時間配分をするか。大変悩まれたポイントだったと思います。

そんなRainbowMarketさんに、丸山さんからこんなアドバイスをいただきました。

 

「どこか気の抜けた可愛い表現と刺繍のマッチがマッチしていることと、そのデザイン能力が、今回選ばせてもらった理由の一つです。気負いすぎなくても大丈夫。

自分の手で作ることにこだわるのも大事なコンセプトではあるけれど、それは作品に近い考え方。誰にどんなものをどのくらい届けるのかというのを、売上目標を立てることを通して考えてみて欲しいです。

ラフ案のデザインはどれも素敵で、Happy Journeyの文字をイラストで表した刺繍は、文字ひとつでも、要素が少なくても、十分可愛いです。思い切り凝るところと、絞るところとでメリハリを意識するといいかもしれません。

あなたの作品は、少しへんてこなところが魅力。そのへんてこなところを、もっともっと出してもいいんです」

 

丸山さんのアドバイスを受け、HAPPY JOURNEYの世界観を存分に出した文字刺繍のトートバッグと、いつか刺繍したいと思っていたというワニモチーフのバッグチャーム、そして「HAPPY JOURNEY」の文字刺繍の一部をワッペンにして使用したシンプルなポーチを制作されました!

「夢が叶う予兆」「幸運のサイン」としても知られる二重の虹をテーマに、Double Rainbowというブランド名での展開です!

受注生産 HAPPYJORNEYトートバッグベージュ

「HAPPY JOURNEY」の文字が楽しいイラスト文字の刺繍で表現されています! パンダに気球に自由の女神……見ているだけでわくわくするようなモチーフと、緻密な手刺繍のあたたかさ・ポップさが活きたトートバッグです。

フラガールP HappyJourneyポーチ 受注生産

トートバッグのデザインから、パンダとフラガールをワッペンにして使いやすいポーチに! 「文字ひとつでも、要素が少なくても、十分可愛い!」という丸山さんのアドバイスから生まれた作品です。

旅する陽気なワニのバッグチャーム 受注生産

今からとっておきの旅に出かけるワニくんと、お友達のヒヨコさん。旅の仲間としてバッグやキャリーバッグにつけたくなりますね! 販売開始から、さっそく注目を集めている作品です。

「HappyJourneyをテーマに、どんなものをどんな方に届けたいのか」それが1番大切で、大事なことだったと理解しています。
「ヘンテコなとこをもっと出したらいいよ」と言っていただいて、もっと自由に表現していいんだと、最高に嬉しい言葉をいただきました。

ものを作っていると、前が見えなくなって、足すことばかりに気をとられがちです。
大切なことは引き算だということ、刺繍を存分に生かしていく方向に導いていただいたことも、とても勉強になりましたし、ふと足を止めて、客観視することも忘れずにいたいと思います。
たくさんの方の心に虹がかけられるよう、Double Rainbowの世界観を楽しんでいただけるよう、邁進して行きたいと思います。

Double Rainbowさん

色とりどりの刺繍糸、ビーズで丁寧に施された刺繍。Double Rainbowさんの持つ世界観が存分に表現され、世界中を旅している気分になれます。

バッグの裏地や持ち手までこだわりが。持ち歩くだけで楽しい気持ちになれそう。

 

細部まで「HAPPY JOURNEY」のエッセンスが活かされた作品たち。ぜひギャラリーページで細部まで見て、心の旅気分を楽しんでみてください!

好きなものについては迷わずに、方向性を定める。monovageさん

生き物の生まれながらの美しさを活かしたデザインのアクセサリー・雑貨を手掛ける、昆虫アクセサリークリエイターのikimononoさん。一つひとつ手描きの翅をつなげて作られたネックレスは、独特の迫力と繊細な美しさで選考会の場でも輝きを見せていました。

「生き物や、博物全般に興味のある方に身に着けて欲しい」 そんな思いで、いくつものアクセサリーのラフ案を送ってくださったikimononoさんに、丸山さんからはこんなアドバイスをいただきました。

 

「それは誰のための作品なのか、を考えたうえで、商品構成を立ててみましょう。好きなものについては迷わずに、価格差もつけて作り、より幅広くデイリー使いできるものであれば、アウトプットや価格も変えて設計する。この、トップ・ミドル・ボトムスの三角形の作り方が、ブランド作りの基本です。

ikimononoさんのラフ案はとてもデザインとして素敵で、アクセサリー以外にTシャツやバンダナとして展開しても可愛いと思います。この作品は誰に届けたいものなのか、行先を考えて振り切って作ると、新たな気付きが出てくるかもしれません」

 

それまではアクセサリーのラインナップを中心に考えていたikimononoさん。丸山さんのアドバイスを受け、蝶の翅の美しさが見事に表現された、ikimononoさんらしいアクセサリーと、初めてikimononoさんの作品に触れた方でもデイリー使いしやすいバンダナをご出品いただきました!

生き物をを取り扱うブランドikimonono から、さらにそのモチーフを深堀したものを制作したい、という考えから、ikimononoのmonoとsalvageのvageを掛け合わせ、monovage というブランド名でのご展開です!

まるで本物の蝶が舞っているかのよう……。たくさんの種類の蝶のピアス/イヤリングと華やかなネックレス、シックなバンダナを展開しました!

極楽蝶々達のヴィンテージ風スカーフ

深いグリーンをベースに世界中の美しい蝶たちがプリントされたバンダナ。シックな雰囲気なので、かばんのアクセントとして結んでみたり、日常のさまざまなシーンで使いやすいデザインです。

morpho drop necklace

monovageさんご自身が「美しい」と感じた蝶たちの翅を、1枚ずつ手書きで形にし、ネックレスにした華やかな作品。パールや太めのゴールドチェーンがトレンド感もあり、シンプルなトップスのアクセントや特別な日に身に着けたいアクセサリーです。

ミヤマカラスラスアゲハのカラフル耳飾り

ミヤマカラスアゲハをモチーフにしたピアス/イヤリング。チェコビーズを組み合わせたキャッチをお手持ちのキャッチに変えれば、シンプルに蝶のデザインだけで楽しむこともできます。他の種類・色の蝶もあるので、ギャラリーでチェックしてみてくださいね。

今にも動き出しそうな、リアルで美しい蝶モチーフ。自然の生み出す色彩の神秘に惚れ惚れ……。

Vネックの服にはもちろん、ハイネックに合わせてもよさそう。トロピカルな雰囲気で、いつもの服がぐっとクラスアップします。

今回「happy journey♡」をテーマに作品制作をさせていただき、楽しい旅とは、と考えさせられました。
このテーマの中にある本来の意味を丸山さんからご助言いただき、なかなか外に出られない世の中になってしまった中でも、少しでも旅をするような楽しい気持ちを感じていただけるよう作品を制作いたしました。
いつもは一人で考えながらの作品作りでしたが、改めて現役のデザイナーさんにアドバイスをいただけたことが
今後の自分の成長に繋がっていくことを強く感じました。
作品を通してカラフルな昆虫の世界を感じていただけましたら嬉しいです。

monovageさん

今後は、蝶のデザインをベースに活かしたエコバッグやTシャツなどの横展開も予定しています!

昆虫の美しい世界が、どのようなデザイン・アイテムとして広がりを見せていくのか……。ぜひギャラリーをフォローして、新作をお楽しみにおまちください!

クリエイターの独創性が花開く。Happy Journey♡を覗いてみよう

4名のクリエイターと丸山敬太さんとのコラボ作品と、出来上がるまでのアドバイスを一部ではありましたがご紹介させていただきました。

今月オープンしたオンラインポップアップ「Happy Journey♡」には、ここで紹介した以外の作品も集まっています。KEITA MARUYAMAのオリジナル商品(※2021/11/15までの限定販売)や、千秋さんが新たに立ち上げたブランド「エリアCC」のラインナップも必見です!

 

丸山さんからのアドバイスを胸に、これからも活動を続けていく4名のクリエイター。今後の活躍にも、ご注目ください!

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