CoCoLe-ココリ-のプロフィール
ご覧いただき、ありがとうございます。
天然石が好きな虹瑠-cole- が、 天然石のある日常をもっと楽しむために始めたスマッジング。
そのルーツはネイティブアメリカン達の大いなる神秘への神聖な祈りの儀式でした。
幼い頃から『古の時代より神が降り立つ山として崇められてきた、祈りの山・霊峰宝満山』のお膝元である太宰府で育った虹瑠。
青年期を宮崎県で過ごし、数多の神々の伝説と大自然に包まれながら成人を迎える頃太宰府に帰郷しました。
現在は、宝満山から昇る朝日に手を合わせ、日々の感謝を祈った後、天然石とともにスマッジングを行うことが毎朝の習慣となっています。
日本における山岳信仰と、ネイティブアメリカンの自然崇拝には、どこか通じるものを感じています。
スマッジングにおける四大元素のうち、「風」を担うツールであるフェザーワンド。
独学で制作を重ねる中で出逢ったネイティブアメリカンのクラフトマンの作品にインスピレーションを受け、素材に込められた想いも大切にしながら、すべて手作業で制作しています。
彼らの「自然を敬い、自らも大いなる自然の一部である」という精神を心に刻み、すべての出逢いに感謝しながら制作を続けております。
毎朝、宝満山から昇る朝日が満ちる工房にて、完成した作品はお届け前にその光をいただき、ひとつひとつ丁寧に梱包しています。
すべてのパーツは“出逢い”というギフトを集めて制作しているため、新作のご紹介はゆっくりとなりますが、ご縁のある方の祈りに寄り添えるよう、心を込めてお届けいたします。
ちなみに、CoColeとは。
主にアメリカインディアンのホピ族が信仰する、カチーナ (カチナ) という超自然的な精霊の一人です。
Qoqole、KoKoLe、CoCoLe(ココリ)とも表記され、語り部として子どもたちに言い伝えを伝えたり、豊作を予言したり、戦いの作戦参謀を担うなど、多彩な役割を持つ存在とされています。
芸術や芸能を司り、良い知らせをいち早く届けてくれる精霊なのだそう。
プロフィール写真のような姿です。
その在り方に惹かれ、CoCoLeの名をお借りしました。
制作のことや日々感じたこと、ホワイトセージの栽培などをブログに綴っています。
お時間がございましたら、ぜひお立ち寄りください。喜びます。
https://profile.ameba.jp/ameba/holisticspace
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
虹瑠 -cole-
天然石が好きな虹瑠-cole- が、 天然石のある日常をもっと楽しむために始めたスマッジング。
そのルーツはネイティブアメリカン達の大いなる神秘への神聖な祈りの儀式でした。
幼い頃から『古の時代より神が降り立つ山として崇められてきた、祈りの山・霊峰宝満山』のお膝元である太宰府で育った虹瑠。
青年期を宮崎県で過ごし、数多の神々の伝説と大自然に包まれながら成人を迎える頃太宰府に帰郷しました。
現在は、宝満山から昇る朝日に手を合わせ、日々の感謝を祈った後、天然石とともにスマッジングを行うことが毎朝の習慣となっています。
日本における山岳信仰と、ネイティブアメリカンの自然崇拝には、どこか通じるものを感じています。
スマッジングにおける四大元素のうち、「風」を担うツールであるフェザーワンド。
独学で制作を重ねる中で出逢ったネイティブアメリカンのクラフトマンの作品にインスピレーションを受け、素材に込められた想いも大切にしながら、すべて手作業で制作しています。
彼らの「自然を敬い、自らも大いなる自然の一部である」という精神を心に刻み、すべての出逢いに感謝しながら制作を続けております。
毎朝、宝満山から昇る朝日が満ちる工房にて、完成した作品はお届け前にその光をいただき、ひとつひとつ丁寧に梱包しています。
すべてのパーツは“出逢い”というギフトを集めて制作しているため、新作のご紹介はゆっくりとなりますが、ご縁のある方の祈りに寄り添えるよう、心を込めてお届けいたします。
ちなみに、CoColeとは。
主にアメリカインディアンのホピ族が信仰する、カチーナ (カチナ) という超自然的な精霊の一人です。
Qoqole、KoKoLe、CoCoLe(ココリ)とも表記され、語り部として子どもたちに言い伝えを伝えたり、豊作を予言したり、戦いの作戦参謀を担うなど、多彩な役割を持つ存在とされています。
芸術や芸能を司り、良い知らせをいち早く届けてくれる精霊なのだそう。
プロフィール写真のような姿です。
その在り方に惹かれ、CoCoLeの名をお借りしました。
制作のことや日々感じたこと、ホワイトセージの栽培などをブログに綴っています。
お時間がございましたら、ぜひお立ち寄りください。喜びます。
https://profile.ameba.jp/ameba/holisticspace
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
虹瑠 -cole-