KALEIDOSCOPEのプロフィール
【KALEIDOSCOPE(カレイドスコヲプ)】
“革の万華鏡” カレイドスコヲプです。
時間と光が、静かに革に宿る。
そんな鞄と小物を、東京のアトリエで仕立てています。
Creemaでの販売も、今年で14年目を迎えました。
今後も手仕事の力を信じて
変わらぬ姿勢でものづくりを続けてまいります。
10年以上続く「革果実」シリーズ、
旅へ連れ出す鞄、日々の手に馴染む財布。
すべての作品のデザインと革選び、
鞄と一点物の製作、最後の検品と発送を、私自身の手で行っています。
また、財布の一部は、長く信頼を寄せる職人の手を借りて
仕立てています。
⸻
【Creemaでのお求めについて】
ここに並んでいるのは、
・完成品(在庫あり・すぐに発送できる作品)と、
・仕様の決まった受注製作品
です。
納期は各作品ページの表題に記しています。
ご相談やご質問は不要です。
気に入った作品がありましたら、どうぞそのままお迎えください。
定番鞄の受注、革の色や種類を変更するセミオーダー、パターンオーダーに関しましては
カレイドスコヲプの《公式オンラインショップ》にて承ります。
窓口をひとつにまとめ、その分の時間を
目の前の革に注ぐための、小さなお願いです。
出展・新作のお知らせは X(旧Twitter)@kaleido_tokyo にて。
⸻
【発送とご連絡】
□ ご注文時、KALEIDOSCOPE からのメッセージはお送りしておりません。Creemaの自動メールをもって受注確認とさせていただきます。
□ 作品の発送時に、お荷物の追跡番号をあわせましてお客様にメールをお送りします。
□ お問い合わせへの返信は平日2日以内が目安です(製作の都合により夜間になることがあります)。
□ 土日祝はアトリエをお休みしています。返信もこれに含まれます。
⸻
【革という素材について】
天然の革は、部位や個体によって
シボ、血筋、小さな傷、表情がひとつずつ異なります。
それは欠点ではなく、その革が生きてきた時間の跡です。
水濡れによるシミや色移り、
閲覧環境による色味の差はご了承ください。
初期不良を除き、返品・交換はお受けしていません。
⸻
【作家について】
大場さや夏
山形県出身。武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒。
祖母と母の手仕事のそばで育ち、
絵画と版画を学んだのち、革という素材に出会う。
2007年、KALEIDOSCOPEを立ち上げ、
以来、絵を描くように、革と向き合う日々を続けています。
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使うほどに艶を宿し、
少しずつ、あなたの色に染まっていく。
よい革との出会いがありますように。
“革の万華鏡” カレイドスコヲプです。
時間と光が、静かに革に宿る。
そんな鞄と小物を、東京のアトリエで仕立てています。
Creemaでの販売も、今年で14年目を迎えました。
今後も手仕事の力を信じて
変わらぬ姿勢でものづくりを続けてまいります。
10年以上続く「革果実」シリーズ、
旅へ連れ出す鞄、日々の手に馴染む財布。
すべての作品のデザインと革選び、
鞄と一点物の製作、最後の検品と発送を、私自身の手で行っています。
また、財布の一部は、長く信頼を寄せる職人の手を借りて
仕立てています。
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【Creemaでのお求めについて】
ここに並んでいるのは、
・完成品(在庫あり・すぐに発送できる作品)と、
・仕様の決まった受注製作品
です。
納期は各作品ページの表題に記しています。
ご相談やご質問は不要です。
気に入った作品がありましたら、どうぞそのままお迎えください。
定番鞄の受注、革の色や種類を変更するセミオーダー、パターンオーダーに関しましては
カレイドスコヲプの《公式オンラインショップ》にて承ります。
窓口をひとつにまとめ、その分の時間を
目の前の革に注ぐための、小さなお願いです。
出展・新作のお知らせは X(旧Twitter)@kaleido_tokyo にて。
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【発送とご連絡】
□ ご注文時、KALEIDOSCOPE からのメッセージはお送りしておりません。Creemaの自動メールをもって受注確認とさせていただきます。
□ 作品の発送時に、お荷物の追跡番号をあわせましてお客様にメールをお送りします。
□ お問い合わせへの返信は平日2日以内が目安です(製作の都合により夜間になることがあります)。
□ 土日祝はアトリエをお休みしています。返信もこれに含まれます。
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【革という素材について】
天然の革は、部位や個体によって
シボ、血筋、小さな傷、表情がひとつずつ異なります。
それは欠点ではなく、その革が生きてきた時間の跡です。
水濡れによるシミや色移り、
閲覧環境による色味の差はご了承ください。
初期不良を除き、返品・交換はお受けしていません。
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【作家について】
大場さや夏
山形県出身。武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒。
祖母と母の手仕事のそばで育ち、
絵画と版画を学んだのち、革という素材に出会う。
2007年、KALEIDOSCOPEを立ち上げ、
以来、絵を描くように、革と向き合う日々を続けています。
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使うほどに艶を宿し、
少しずつ、あなたの色に染まっていく。
よい革との出会いがありますように。