shion-no-sono 紫苑のプロフィール
<イベント出店のお知らせ>
2026年 初めてのイベント出店です。
「和印ストリート」 2月22日(日)
会場:四ツ橋近商ビル10A・10B
(大阪市西区北堀江1-1-24 四ツ橋近商ビル10階)
時間:11:00~17:00
ブース:10A 6 <nagomi&shion>
和装・洋装かかわらず、オシャレな着こなしを応援するマルシェ
今回も「和みの裂」さんと共同出店します。
「和印ストリート」は初出店ですが、スタンプラリーなどもあって楽しそうです。お近くの方は是非いらして下さいね。
お待ちしています。
<イベント出店のお知らせ>
京都ハンドメイドマルシェ12月6日(土)出店します。
会場:京都市勧業館みやこめっせ 第3展示場
時間:11:00~17:00
ブース:D-114
今回も「和みの裂」さんと共同出店します。
*写真では伝わりにくいレジン作品の奥行き感を実際にご覧いただけると嬉しいです。ご来場をお待ちしています。
〈イベント出店のお知らせ〉
11月14日金曜日 11:00〜17:00
ハンドメイドバザールツイン21 ブースNo.45
(大阪ツイン21ビル内アトリウム)
ツイン21のイベントは初めての出店です🎶 そして、帯地でバッグやポーチ等を制作されている「和みの裂」さんとの初共同出店です。
今回は秋冬の帯留めやクリスマスの帯留め&ブローチ、スマホリング、ショールピン等を出します🌲お近くの方はぜひ遊びにいらして下さい🍀
11月14日(金)ご来場いただき、ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
****************************
<shion-no-sono>の紫苑と申します。
「季節を身にまとう」をコンセプトに着物好きの方に向けて帯留めやかんざし、ブローチ等を制作しています。
レジンとアクリル絵の具で季節の花木、伝統的な行事(ひな祭り・七夕など)を一つ一つ手描きで描いています。
目指す作品は着物の装いに一つ足すだけで季節を感じたり、場面にあったストーリーを演出したり、話のきっかけにもなるスーパーアイテムです。
着物を着なくても眺めているだけで「楽しい」「ワクワクする」と思っていただける作品を制作していきたいと思っています。
「遠近感のある手描きレジン作品をめざして」
アクリル絵の具とレジンを使って、下絵なしの手描きで作品(主に帯留め)を作っています。季節ごとの花を描くことが多いですが、いつか、生き生きと泳ぐ金魚の帯留めを作りたいと思っています。というのも、レジンの帯留めを制作し始めてしばらく経った頃、テレビで金魚が枡の中を泳いでいる映像を見たからです。枡の中?生きている金魚が?・・・驚いて、その番組をよく見たら、金魚絵師の深堀隆介氏の作品を紹介した番組でした。深堀氏はレジンとアクリル絵の具で「2.5Dペインティング」(上から見ると泳いで見える超絶技巧)の金魚を制作されています。この一瞬の出会いで、アクリル絵の具を使って遠近感のある作品を作ることを目指すようになりました。小さな帯留めの中に奥行き(遠近感)を求めて、今も試行錯誤しながら帯留めを制作しています。
****************************
<使用しているレジンとアクリル絵の具について>
・レジンは硬化後の透明度が高く、時間が経過しても黄変しにくいレジンを使用しています。
・アクリル絵の具は伝統的な「日本」を感じさせる、落ち着いた美しい色調の絵の具を使用しています。
<公式LINEご登録のおすすめ>
公式LINEのご登録で、すぐに使える10%割引のクーポンを差し上げています。
こちらからご登録いただけますので、是非、ご登録お願いいたします。
https://www.creema.jp/item/19779068/detail
ー出展歴ー
京都ハンドメイドマルシェ
クリーマクラフトパーティー
きもの花いちえ
ー資 格ー
着付け師範
表千家講師
色彩検定1級
2026年 初めてのイベント出店です。
「和印ストリート」 2月22日(日)
会場:四ツ橋近商ビル10A・10B
(大阪市西区北堀江1-1-24 四ツ橋近商ビル10階)
時間:11:00~17:00
ブース:10A 6 <nagomi&shion>
和装・洋装かかわらず、オシャレな着こなしを応援するマルシェ
今回も「和みの裂」さんと共同出店します。
「和印ストリート」は初出店ですが、スタンプラリーなどもあって楽しそうです。お近くの方は是非いらして下さいね。
お待ちしています。
<イベント出店のお知らせ>
京都ハンドメイドマルシェ12月6日(土)出店します。
会場:京都市勧業館みやこめっせ 第3展示場
時間:11:00~17:00
ブース:D-114
今回も「和みの裂」さんと共同出店します。
*写真では伝わりにくいレジン作品の奥行き感を実際にご覧いただけると嬉しいです。ご来場をお待ちしています。
〈イベント出店のお知らせ〉
11月14日金曜日 11:00〜17:00
ハンドメイドバザールツイン21 ブースNo.45
(大阪ツイン21ビル内アトリウム)
ツイン21のイベントは初めての出店です🎶 そして、帯地でバッグやポーチ等を制作されている「和みの裂」さんとの初共同出店です。
今回は秋冬の帯留めやクリスマスの帯留め&ブローチ、スマホリング、ショールピン等を出します🌲お近くの方はぜひ遊びにいらして下さい🍀
11月14日(金)ご来場いただき、ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
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<shion-no-sono>の紫苑と申します。
「季節を身にまとう」をコンセプトに着物好きの方に向けて帯留めやかんざし、ブローチ等を制作しています。
レジンとアクリル絵の具で季節の花木、伝統的な行事(ひな祭り・七夕など)を一つ一つ手描きで描いています。
目指す作品は着物の装いに一つ足すだけで季節を感じたり、場面にあったストーリーを演出したり、話のきっかけにもなるスーパーアイテムです。
着物を着なくても眺めているだけで「楽しい」「ワクワクする」と思っていただける作品を制作していきたいと思っています。
「遠近感のある手描きレジン作品をめざして」
アクリル絵の具とレジンを使って、下絵なしの手描きで作品(主に帯留め)を作っています。季節ごとの花を描くことが多いですが、いつか、生き生きと泳ぐ金魚の帯留めを作りたいと思っています。というのも、レジンの帯留めを制作し始めてしばらく経った頃、テレビで金魚が枡の中を泳いでいる映像を見たからです。枡の中?生きている金魚が?・・・驚いて、その番組をよく見たら、金魚絵師の深堀隆介氏の作品を紹介した番組でした。深堀氏はレジンとアクリル絵の具で「2.5Dペインティング」(上から見ると泳いで見える超絶技巧)の金魚を制作されています。この一瞬の出会いで、アクリル絵の具を使って遠近感のある作品を作ることを目指すようになりました。小さな帯留めの中に奥行き(遠近感)を求めて、今も試行錯誤しながら帯留めを制作しています。
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<使用しているレジンとアクリル絵の具について>
・レジンは硬化後の透明度が高く、時間が経過しても黄変しにくいレジンを使用しています。
・アクリル絵の具は伝統的な「日本」を感じさせる、落ち着いた美しい色調の絵の具を使用しています。
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ー出展歴ー
京都ハンドメイドマルシェ
クリーマクラフトパーティー
きもの花いちえ
ー資 格ー
着付け師範
表千家講師
色彩検定1級