Tammy’s Portraitのプロフィール
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タミーズが目指すこと
持てる技術、経験、優しい気持ちで、その子に深く向き合い再現することを追求しています。1人(1匹)づつページを作りその子のお名前や思い出を掲載させていただいているのは、(ご了承のもと)生きた証を残してあげたいと考えているからです。ご紹介する出会いと別れ、エピソードは全てが真実で胸をうたれます。そのうえで額装デザインを決め、仕草やまなざしに思いを馳せながら制作を進めていきます。難易度の高い真正面以外のお顔、遺毛の埋め込み、その他ご要望にもできる限り対応、その結果1つ1つの作品は眩いばかりの個性あふれるポートレート(肖像画)になっていると思っています。
タミーズは、2016年東京港区で母娘で始めたファミリーブランド。武蔵野美術大学でデッサンから基礎を学んだ経験豊かな(若くはないけど)プロ集団です。
現在は鎌倉に移転。小鳥さえずる小川のほとりのアトリエでのんびり制作をしています。
タミーズが使用する素材は長女ユリの本拠地アメリカはもとより、次女ひろみは海外業務経験を活かしヨーロッパ、アジアなどグローバルに集められ、カラーバリエーションが豊富です。
心を込めて懸命に作った作品で誰かが喜んでくださる。「ペットロスの救いになりました」といわれる…。作家としてこんなにうれしいことはありません。またワンちゃんネコちゃんを通して沢山の心優しい方々と出会えることは人生を豊かにしてくれます。
世界が動物も人間も幸せに暮らせるよう、売上の一部は毎月動物愛護団体(ピースワンコジャパン・国連UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)等へ寄付を続けています。
Tammysのこと、それぞれのプロフィールはHPへ
www.tammysfeltworks.com
タミーズが目指すこと
持てる技術、経験、優しい気持ちで、その子に深く向き合い再現することを追求しています。1人(1匹)づつページを作りその子のお名前や思い出を掲載させていただいているのは、(ご了承のもと)生きた証を残してあげたいと考えているからです。ご紹介する出会いと別れ、エピソードは全てが真実で胸をうたれます。そのうえで額装デザインを決め、仕草やまなざしに思いを馳せながら制作を進めていきます。難易度の高い真正面以外のお顔、遺毛の埋め込み、その他ご要望にもできる限り対応、その結果1つ1つの作品は眩いばかりの個性あふれるポートレート(肖像画)になっていると思っています。
タミーズは、2016年東京港区で母娘で始めたファミリーブランド。武蔵野美術大学でデッサンから基礎を学んだ経験豊かな(若くはないけど)プロ集団です。
現在は鎌倉に移転。小鳥さえずる小川のほとりのアトリエでのんびり制作をしています。
タミーズが使用する素材は長女ユリの本拠地アメリカはもとより、次女ひろみは海外業務経験を活かしヨーロッパ、アジアなどグローバルに集められ、カラーバリエーションが豊富です。
心を込めて懸命に作った作品で誰かが喜んでくださる。「ペットロスの救いになりました」といわれる…。作家としてこんなにうれしいことはありません。またワンちゃんネコちゃんを通して沢山の心優しい方々と出会えることは人生を豊かにしてくれます。
世界が動物も人間も幸せに暮らせるよう、売上の一部は毎月動物愛護団体(ピースワンコジャパン・国連UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)等へ寄付を続けています。
Tammysのこと、それぞれのプロフィールはHPへ
www.tammysfeltworks.com