全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手- 第五弾「京都 水引」

  • 開催日:2018年1月5日(金)〜12日(金)
  • 場所:Creema特設ページ内
  • 出展クリエイター数:30

【第五弾開催!】日本にはその土地ごとに“逸品”と称される素材や工芸品があります。 各地の逸品と、作り手のクリエイティビティが繋がりあえば、 そこに新しい何かが生まれるのではないか。 その思いから立ち上げた「全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手-」 第五弾は「京都 水引」。 「京都 水引」は、平安時代からの歴史を持つ京都の工芸品です。水引を用いた“世界にひとつの作品”の特集を開催中です。

全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手- 第三弾「熊本いぐさ」

  • 開催日:2017年12月8日(金)〜15日(金)
  • 場所:Creema特設ページ内
  • 出展クリエイター数:20程度

【第三弾開催!】日本にはその土地ごとに“逸品”と称される素材や工芸品があります。 各地の逸品と、作り手のクリエイティビティが繋がりあえば、 そこに新しい何かが生まれるのではないか。 その思いから立ち上げた「全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手-」 第三弾は「熊本いぐさ」。室町時代から現在もいぐさの名産地である八代地方で栽培されてきたいぐさ。500年以上にわたり大切に受け継がれ、明治維新を機に身分制度がなくなったこと普及した畳の素材として用いられてきました。そんな「熊本いぐさ」を用いた“世界にひとつの作品”の作品特集は12月8日より開催予定です。お楽しみに!

全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手- 第四弾「白河だるま」

  • 開催日:2017年12月1日(金)〜8日(金)
  • 場所:Creema特設ページ内
  • 出展クリエイター数:20程度

【第四弾開催!】日本にはその土地ごとに“逸品”と称される素材や工芸品があります。 各地の逸品と、作り手のクリエイティビティが繋がりあえば、 そこに新しい何かが生まれるのではないか。 その思いから立ち上げた「全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手-」 第四弾は「白河だるま」。 「白河だるま」は、300年の歴史を持つ福島県指定の伝統的工芸品。 今回は、江戸末期から続く「白河だるま総本舗」とコラボレーション。 自身がだるまにデコレーションを行う“世界にひとつの作品”「デコだるま」が登場します。作品特集は12月1日から開催予定です。お楽しみに!

全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手- 第二弾「岡山 畳縁」

  • 開催日:2017年4月21日(金)〜7月21日(金)
  • 場所:Creema特設ページ内
  • 出展クリエイター数:40

【第二弾開催!】日本にはその土地ごとに“逸品”と称される素材や工芸品があります。 各地の逸品と、作り手のクリエイティビティが繋がりあえば、 そこに新しい何かが生まれるのではないか。 その思いから立ち上げた「全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手-」 第二弾は「岡山 畳縁」。大正時代以来、100年近く作り続けられている、岡山県倉敷市の産品である畳縁。 江戸時代は柄や文様、色などが身分を示す意味もあった「畳縁」。黒や紺、緑の単色だけでなく、その種類はなんと1000以上。 幅はわずか8cmですが、百花繚乱の世界が広がっています。 そんな「岡山畳縁」を用いた“世界にひとつの作品”の作品特集を開催中です!

全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手- 第一弾「岡谷シルク」

  • 開催日:2017年1月6日(金)〜2月28日(火)
  • 場所:Creema特設ページ内
  • 出展クリエイター数:36

【Creema初開催】日本にはその土地ごとに“逸品”と称される素材や工芸品があります。各地の逸品と、作り手のクリエイティビティが繋がりあえば、そこに新しい何かが生まれるのではないか。その思いから「全国いいもの発見プロジェクト-日本の逸品×作り手-」を立ち上げました。第一弾は「岡谷シルク」。かつて日本一とも謳われた「岡谷シルク」と「Creemaクリエイター」のコラボ作品、「世界に一つだけの岡谷シルクの作品」を集めました♪

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