ガラスの蝶 ツマベニ蝶 on リーフ
古代ガラス技法(パート・ド・ヴェール)を基にしたオリジナルの技法で
作品を制作しています。
ハイビスカスの花にひらりと舞い降り、南国の空を力強く飛び回る『ツマベニ蝶』を優しい色合いの葉っぱに乗せました。
「幸せを呼ぶチョウ」ともいわれていて、柔らかな乳白色と目が覚めるような鮮やかなオレンジが特徴です。
・素材:ガラス・ステンレス線(脚と触角)
・サイズ:縦8㎝×横8㎝×高さ6.5cm
《技法について》
パート・ド・ヴェール技法の起源を辿ると、古代メソポタミア時代に遡ると云われています。粘土などで作ったモチーフから石膏型を制作し、その石膏型にガラスの粉を詰めて電気炉で焼成します。その後、バリ取り研磨を経て作品に仕上げます。
多くの手間と時間が必要な技法のため、幾度となく継承が途絶え「幻の技法」と云われていました。
※ 画像は代表写真です。
作品は一つ一つ手作りのため、細部に多少の個性がある場合がございます。
※ お使いのブラウザ等で画面上と実物では色が異なって見える場合があります。
ご不明な点がありましたら、お問い合わせください。
作品を制作しています。
ハイビスカスの花にひらりと舞い降り、南国の空を力強く飛び回る『ツマベニ蝶』を優しい色合いの葉っぱに乗せました。
「幸せを呼ぶチョウ」ともいわれていて、柔らかな乳白色と目が覚めるような鮮やかなオレンジが特徴です。
・素材:ガラス・ステンレス線(脚と触角)
・サイズ:縦8㎝×横8㎝×高さ6.5cm
《技法について》
パート・ド・ヴェール技法の起源を辿ると、古代メソポタミア時代に遡ると云われています。粘土などで作ったモチーフから石膏型を制作し、その石膏型にガラスの粉を詰めて電気炉で焼成します。その後、バリ取り研磨を経て作品に仕上げます。
多くの手間と時間が必要な技法のため、幾度となく継承が途絶え「幻の技法」と云われていました。
※ 画像は代表写真です。
作品は一つ一つ手作りのため、細部に多少の個性がある場合がございます。
※ お使いのブラウザ等で画面上と実物では色が異なって見える場合があります。
ご不明な点がありましたら、お問い合わせください。
展示
7人購入
242
また機会がございましたら宜しくお願い致します。