creema限定 一輪挿し 淡いグリーン系 フラスコ型
小さな一輪挿しのフラスコ型です。
道ばたの花や花屋さんの小さな花をいけて、
ちょこっと置くだけで、日常を少し豊にしてくれるように思います。
この一輪挿しに、何を生けようか?と思い乍ら、いつもの道を歩くと、
いつもと違った世界が見えてくるかもしれません。
色は、マットですが、光沢感も少しあり、
手触りは、わりとツルっとしています。
緑やベージュと、釉薬(色)特有の色の複雑さがあります。
釉薬の濃さや焼加減で変化する、
まさしく一期一会的な存在感のある落ち着いた色です。
手づくりの為一つ一つ、濃さや形が違います。
<サイズ>
一番広い径約5cm/高さ6cm/
*商品について
手作りの為、商品は手作りの為、大きさ、形、色、は多少異なります。
同じ作品名のものでも、ひとつとして同じものはありません。 釉薬によるピンホール、反りや歪み、釉薬の調合や窯の温度によっては色の出方に違いが出る場合もございますが、 製品特有の味わいとしてお楽しみ頂ければと思います。
画像処理の行程及びブラウザの設定などで、
実物と若干色の違いが発生する場合があります。
ご了承頂いた上でお申し込み下さいますよう、お願い致します。
目土方法で焼成している分は、
反りや歪み、底部分に、かたつきが見られることがあります。
*高台部の目跡(目土)について
陶器全面に釉薬(色)を掛けた後に、窯入れして焼き上げますが、 陶器の底の部分に釉薬が付いていると、 焼成後に作品と棚板が くっついて取れなくなってしまいます。
それを防ぐために、その部分に道具土と呼ばれる耐火度の高い土で、 目を立て点で支えます。 陶器と棚板が離れて焼成できるので、 くっつき防止になります。 一点一点その作業をして窯につめていきます。 つまり、目跡がある陶器は窯詰めに非常に手間をかけた、 大切にあつかわれた器であることの証明とも言えます。
気になる点はお気軽にご相談下さいませ。
<器の取り扱いについてはこんな感じです>
はじめてお使い頂く前に
●器の底は最小限の研磨はしておりますが、気になるようでしたら目の細かい紙ヤスリ等で軽く磨いてからご使用ください。
●陶器には吸水性があるため煮汁などがしみ込むことがあります。充分に水を含ませると汚れの原因となる煮汁などの色染みを防ぎ、長くきれいにご使用できます。ご使用になる前に水かお湯に器を浸してからご使用ください。鍋に器を入れ器がかぶるくらいのお米のとぎ汁で約30分煮沸するのもオススメです。
使用後について
●薄めた中性洗剤で洗い、充分に乾燥させてから保管してください。生乾きはカビの原因になり、匂いもしみつきやすくなります。
オーブン・電子レンジの使用について
●オーブンでの使用または直火にかけることは破損の恐れがあり危険です。
●電子レンジでのご使用はできますが、急激な温度の変化でヒビが入りやすいのでオススメはいたしません。
道ばたの花や花屋さんの小さな花をいけて、
ちょこっと置くだけで、日常を少し豊にしてくれるように思います。
この一輪挿しに、何を生けようか?と思い乍ら、いつもの道を歩くと、
いつもと違った世界が見えてくるかもしれません。
色は、マットですが、光沢感も少しあり、
手触りは、わりとツルっとしています。
緑やベージュと、釉薬(色)特有の色の複雑さがあります。
釉薬の濃さや焼加減で変化する、
まさしく一期一会的な存在感のある落ち着いた色です。
手づくりの為一つ一つ、濃さや形が違います。
<サイズ>
一番広い径約5cm/高さ6cm/
*商品について
手作りの為、商品は手作りの為、大きさ、形、色、は多少異なります。
同じ作品名のものでも、ひとつとして同じものはありません。 釉薬によるピンホール、反りや歪み、釉薬の調合や窯の温度によっては色の出方に違いが出る場合もございますが、 製品特有の味わいとしてお楽しみ頂ければと思います。
画像処理の行程及びブラウザの設定などで、
実物と若干色の違いが発生する場合があります。
ご了承頂いた上でお申し込み下さいますよう、お願い致します。
目土方法で焼成している分は、
反りや歪み、底部分に、かたつきが見られることがあります。
*高台部の目跡(目土)について
陶器全面に釉薬(色)を掛けた後に、窯入れして焼き上げますが、 陶器の底の部分に釉薬が付いていると、 焼成後に作品と棚板が くっついて取れなくなってしまいます。
それを防ぐために、その部分に道具土と呼ばれる耐火度の高い土で、 目を立て点で支えます。 陶器と棚板が離れて焼成できるので、 くっつき防止になります。 一点一点その作業をして窯につめていきます。 つまり、目跡がある陶器は窯詰めに非常に手間をかけた、 大切にあつかわれた器であることの証明とも言えます。
気になる点はお気軽にご相談下さいませ。
<器の取り扱いについてはこんな感じです>
はじめてお使い頂く前に
●器の底は最小限の研磨はしておりますが、気になるようでしたら目の細かい紙ヤスリ等で軽く磨いてからご使用ください。
●陶器には吸水性があるため煮汁などがしみ込むことがあります。充分に水を含ませると汚れの原因となる煮汁などの色染みを防ぎ、長くきれいにご使用できます。ご使用になる前に水かお湯に器を浸してからご使用ください。鍋に器を入れ器がかぶるくらいのお米のとぎ汁で約30分煮沸するのもオススメです。
使用後について
●薄めた中性洗剤で洗い、充分に乾燥させてから保管してください。生乾きはカビの原因になり、匂いもしみつきやすくなります。
オーブン・電子レンジの使用について
●オーブンでの使用または直火にかけることは破損の恐れがあり危険です。
●電子レンジでのご使用はできますが、急激な温度の変化でヒビが入りやすいのでオススメはいたしません。
展示
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